ニコニコ笑顔で楽しむ屋外撮影!
プラハの家族写真出張撮影:家族みんなで夏の旅
カレル橋(Karlův most)の前でみんなで振り向いて笑った、夏の日の家族写真
こんにちは、CULTです。
今回はまず、昨夏に撮った家族写真をご紹介します。お見せしたい写真はたくさんあるのですが、最近は家族写真の撮影が多いので、先にご紹介するのがよさそうだと思いまして 😀

プラハの家族写真出張撮影の概要
姉妹からお孫さんまで、一緒に旅行にいらしたご家族の写真をご紹介します。
詳細情報
撮影が始まる前に皆さんがコーヒーをごちそうしてくださって、とてもいい雰囲気でスタートしました。皆さんエネルギッシュで、いきいきしていらっしゃいました 😀
ご親族の年長の方々が集まった旅行会、といった感じでしょうか。それぞれ役割があって、幹事を務める方もいらして、細かいところまで計画された充実した旅をされていました。
撮影は2時間でした。人数が多く、ご年配の方々だったので.. 回るルートはできるだけ短くして、お姉さんも妹さんも、お子さん、お孫さん、娘婿さん、お嫁さんも、誰が見てもプラハに行ってきたことがしっかり伝わるよう、主にランドマークを背景に撮影しました。






お一人ずつの写真も、ご夫婦ごとに撮った写真もあります。写真が多すぎるので、一部を省いて載せています。
できるだけ簡単なポーズをお伝えしたのですが、皆さんとても上手にやってくださって驚きました 😀


カレル橋の西側を背景に集合写真を撮ってみました。撮ってみると.. カレル橋の東側の空のほうがきれいだったので.. 皆さんに後ろを向いてもらって、もう一度撮りました。

こちらはカレル橋の東側を背景にした写真です。皆さんの表情が幸せそうで、見ている私も幸せな気持ちになります 😀



聖ミクラーシュ教会を背景にした写真も撮ってみます。
プラハを代表するランドマークですからね。皆さんお一人ずつ撮影したのですが、今日はどの写真を載せるかより、どれだけ写真を絞るかがポイントなので、かなり省きました。

Park Cihelnáに来て、カレル橋を背景にした写真も撮ってみました。
撮影を受ける方が若い方なら、あそこの段差に上がってもらって撮ります。時々、高所恐怖症の方もいらっしゃるので、上がってもらう前に伺います。

なので、上がるのが不安な方などは、こんなふうに下で撮影します。
カメラマンを指導するときは.. 「どんなにきれいに撮れる場所でも、安全に問題がありそうならやめておいて。事故が起きてから対処するほうが、ずっと大変だから。安全第一、OK?」
こんな感じです 😀

これなら.. どこで見せても「プラハに行ってきました」と言える写真じゃないでしょうか?


ここまでで、撮影しながら約800メートル移動しました.. 少しお疲れの方もいらして、少し早めに終えてほしいとのことでした。どう締めくくろうかと考えて、聖ヴィート大聖堂(Katedrála sv. Víta)が見える場所で最後の撮影をしてみました。

最後の写真は、こんなふうに皆さん一緒です!
写真を見返すと、皆さんが楽しそうに旅をされている姿に、私も旅に出たくなって、いい気分になりました。
皆さん、どうぞお元気で。新しい年もたくさんの幸せが訪れますように!
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
ご予約について
現在、プラハでの撮影は受け付けていません。撮影する際は、別途お知らせします。
現在、プラハでの撮影・ご予約は受け付けていません。撮影する際は、別途お知らせします。プラハで撮影する場合、料金の目安は日中1時間で25万ウォン、日中2時間と夜間1時間を合わせた3時間で40万ウォン前後とお考えください。3時間の撮影では、レタッチ済み写真30枚と元データ450枚をお渡しします。
- お一人ずつの写真も、ご夫婦ごとの写真も撮りました。写真が多すぎるので、この記事では一部を省いて載せています。
- できるだけ簡単なポーズをお伝えしました。皆さんとても上手にやってくださって、私も驚きました。
- 西側を背景に撮ってみると、東側の空のほうがきれいでした。それで皆さんに後ろを向いてもらい、もう一度撮りました。
- 上がってもらう前に高所恐怖症かどうかを伺い、不安がある方は下で撮影します。きれいに撮れる場所でも、安全に問題がありそうなら撮影しません。
- 始まる前に皆さんがコーヒーもごちそうしてくださって、とてもいい雰囲気でスタートしました。皆さんエネルギッシュで、いきいきしていらっしゃいました。

