ニコニコ笑顔で楽しむ屋外撮影!
プラハの夕焼けロケーションフォト、黄金色に染まる一日
夕焼けに染まるカレル橋から夜の旧市街へと続いた、プラハの一日
こんにちは、author Sです。
今日はプラハで日中2時間の出張撮影に続けて、そのまま夜間1時間の撮影をした写真を、少しご紹介しようと思います。今回も夕焼けの時間帯に撮った写真が多めです。

プラハの夕焼けロケーションフォトのまとめ
日中から夜まで続けて撮影しましたが、夕焼けの時間帯の写真が多めです。
詳細情報
今日のスタート地点はOur Lady of Exileです 😀
この日は夕方にも少し人がいたと記憶しています。

いつもキュートな「空歩き」のシーンも一枚撮ります 😀

光がいっぱいに差し込む、ハレーションを生かした撮影です。撮影の条件は.. 夕焼けの時間帯であることと、太陽の形が見えることです!

マラー・ストラナを歩いてもらいます 😀
ちなみに、ブーケとベールは私が持っている撮影小物です。

やっぱりPark Cihelnáは、いつ来ても間違いありません 😀

ハレーションに包まれたカレル橋を歩いてもらいます。

Letenská通りです 😀
ここはプラハで出張撮影を始めたころによく撮っていたスポットで.. しばらく撮っていなかったのですが、前年からまたよく撮るようになりました。狙いどおりに撮るには昔のトラムが来てほしいところですが.. 夕焼けの時間はとても限られているので、トラム一枚のために撮影全体のバランスを崩すわけにはいきません.. そこで、残念ですが昔のトラムは諦めました。

Mánesův mostを歩いてもらいます。こういう写真があってこそ、なんというか.. プラハに行ってきた感じがぐっと出るんじゃないでしょうか?

最近よく撮っている、夕焼けの時間帯の演出です。シンプルな写真に見えても、意外とセッティングに少し時間がかかります。この日は夕焼け空に雲があり、雲があると夕焼けが続く⏳時間も長いので、試してみました。ポイントは水平と垂直をぴったり合わせることです。写真では水平と垂直が大切なんですよ。

写真のスタイルは.. いつもシンプルですっきりと、基本を大切にした写真を中心に撮っています。
インスタでいいねをいくつかもらうためだけに流行に乗った写真を撮るより、10年、20年後に皆さんのお子さんや、そのまたお子さんが見ても素敵だと思えるのは、流行に左右されない写真ですからね 😀
これまでも何度かお話ししましたが、Sarangbi Snapの写真で大切にしているのは「家庭の円満と幸せ」です。

お二人とも、ご結婚おめでとうございます。いつまでも健康で、幸せでいてくださいますように。
運よく夕焼けもとてもきれいで、私にとっても、とても楽しい撮影でした。
ありがとうございました。
ご予約について
プラハで撮影することになったら、別途お知らせします。
プラハで撮影する場合、料金の目安は日中1時間が25万ウォン、日中2時間と夜間1時間を合わせた3時間が40万ウォン前後です。3時間の撮影には、レタッチ済み写真30枚と元データ450枚が含まれます。現在、プラハでの撮影やご予約は受け付けていません。撮影することになったら、別途お知らせします。
- 日中2時間の撮影から、そのまま夜間1時間の撮影へと続きました。日中と夜間を合わせて、計3時間でした。
- 午後の遅い時間から夕焼けまで撮影するときに撮ります。太陽の形が見えることも条件です。
- この日は昔のトラムを待ちませんでした。夕焼けの時間は限られているので、トラム一枚のために撮影全体のバランスを崩すわけにはいきませんからね。
- この日は雲があって夕焼けが比較的長く続いたので、試してみました。シンプルに見えてもセッティングに少し時間がかかり、水平と垂直を合わせることがポイントです。
- シンプルですっきりと、流行に左右されない写真を撮っています。10年、20年後に皆さんのお子さんや、そのまたお子さんが見ても素敵だと思える写真であってほしいんです。

